伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
8, 208 H28年度
8, 208 0 0 0 0 8, 208 8, 208
8, 100 H29年度
- 1. 31 8, 100 0 0 0 0 8, 100 8, 100
総合計画 51 ページ 予算書 96 ページ
初期救急医療体制については,在宅当番医制と休日診療所開設によっ て実施する方法がある。公立病院がない市町村では,在宅当番医制と して実施しているところが多い。
診療については,1日2医療機関として診 察に当たる。
診療時間は,9時から16時までとする。 【平成30年度 事業内容】
診療については,1日2医療機関として診察 に当たる。
診療時間は,9時から16時までとする。 夜間初期救急,小児初期救急医療体制を整 備し,実施する。
【平成31年度 事業内容】
診療については,1日2医療機関として診察 に当たる。
診療時間は,9時から16時までとする。 夜間初期救急,小児初期救急医療体制で実 施する。
【平成32年度 事業内容】 日曜・祝日及び年末年始の休日でも,迅速に初期救急医療が受けられ
るよう在宅当番医を設置し初期救急医療体制を整備する。 診療については,結城市医師会に委託する。
初期救急医療体制整備事業
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) 市民 1101
緊急医療体制事業費
主要事業 01
04
継続 (昭和60年度~ 年度)
消防法,救急病院等を定める省令
筑西市は,夜間休日一次救急診療所にて対応している。
小山市は,小山地区医師会に委託し,夜間休日急患診療所と在宅当番 医制と併用で実施している。
01
休日でも,急病(怪我)時,誰もが迅速に医療が受けられる。 02
平成30年度
13 委託料
1ともに支えあい,安心して暮らせる社会福祉の充実( 保健・福祉) 1- 1健康で安心して暮らせる保健福祉の充実(健康・医療) ③地域医療体制の充実
1救急医療体制の整備
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
73. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 73. 00 72. 00 73. 00
0. 00 0. 00 0. 00 日曜・休日診療日数
■拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
市民が安全で安心して生活するうえでは欠かせない事業である。引き続き,結城市医師会の協力を得ながら,連携を強化し,事業を継 続していく。また,夜間診療及び小児救急医療については,市の方針を決め,医師会や県等と今後協議していく。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
日
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
A 改善の余地はない
A 偏りは見られない
B どちらとも言えない
A 順調である 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
日曜・休日は,診療所が休診となるため,行政が初期救急医療体制を整備しなければなら ない。
生活圏域である市医師会に委託することは妥当である。
患者が身近な診療所へ出向く,在宅当番医制は妥当である。
医師会との協議で決定している。
市民全体に関係していることから偏りはない。ただし,2歳以下の小児診療について課題 はある。
結城市内の在宅当番医以外,小山市夜間休日急患センターや友愛記念病院,自治医科大学 病院等受診している現状があることから十分とは,いえない。
日曜・休日,年末年始等の昼間においては計画通り実施できている。
日曜・休日,年末年始等の昼間の診療においては,問題なく実施されている。しかし,夜間初期救急医療,小児初期救急医療について は,体制が十分とは言えない。
夜間,初期救急医療体制,小児初期救急医療体制整備について,医師会と協議する必要がある。また,生活圏域内の広域で連携して整 備することも視野に入れて検討する必要がある。
事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
1, 425. 00 0. 00 0. 00
2, 188. 00 0. 00 0. 00 1, 400. 00 1, 425. 00 1, 425. 00
2, 172. 00 2, 188. 00 2, 188. 00 小児科受診者数
内科・外科他受診者数
人
人